文具知識検定!

文房具屋さんドットコムでやっている、文具能力検定です。

ネット仲間というか小物PC好き仲間のZEAKさんの「私的電脳小物遊戯」で教えて戴きました。




画像では10点取れてますが、これは画面キャプチャ用に再度挑戦したためです。
インチキな点数です。(^^;
初回は10問中9問正解でした。


みなさまも文具能力検定をお試しになって!



ひとりごと | 【2007-07-31(Tue) 17:06:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

たまには海外にも目を向けてみる

海外留学というと、昔はお金持ちの子女とか特別な才能をもった人間がするものと決まっていた。って、それいつの話だ。ホームステイとか気軽な留学をする人はけっこういるぞ。まあイメージです。現実にお金はかかるんだから。

昔とちがうのは、お金はいくらかかるとか、現地の学校や受け入れ先との交渉をやってくれる窓口が充実していることか。それをエージェントという。留学見積ナビゲーターもエージェントのひとつだ。

留学見積ナビゲーターのようなエージェントの何がいいかというと、面倒な事務レベルの交渉はまかせておける。留学する当人は、事前の勉強に専念すればいいんだからありがたいことだ。

私事で恐縮だけど、留学をする機会はついになかった。家が金持ちでもないし、特別な才能に恵まれてそれをのばしてあげようと申し出るパトロンもいなかった。普通いないっ
て。アルバイトしたり、仕事しながら資金をためて海外留学に旅立った人の話はよくきくけど。

まあひとつには目的がなかったことがある。語学留学で外国語の習得だけに留学するのもなんだか物足りなかった。それに若いうちは、留学経験を生かして何かをしなくてはいけない、という義務感もある。

例えばですよ、ある大学生がフラメンコが好きでスペインで勉強してみたい、と思ったとするでしょう。で、実際にフラメンコ留学というか、スペインへ留学をしたとするでしょう。
日本にもどってから、普通に就職活動できると思いますか?
まわりも変に思うだろうし、会社訪問先でも変に思われますよ。
フラメンコで留学したなら、それを生かすような仕事をしないと、ただ遊んで来たとみなされる。それが日本の社会です。フラメントをどう仕事に活かすかはともかく、だ。

しかしですよ、中年以降に留学したら、また見方が違うんですね。第二の人生に備えて、という考え方も確かにあります。が、むしろ人生の幅、ゆとりを広げるための留学に感じられませんか?

人生長いんですから、定年になったら留学を!と考えるのも楽しいですよ。
スペインへ留学して、ちょっとでもいいからギターの腕に磨きをかけたい、なんて夢があっていいです。



ひとりごと | 【2007-07-31(Tue) 11:16:48】 | Trackback:(1) | Comments:(0) | [編集]

テンプレートを利用してみました

これまでのシンプルな黄色(おなら出ちゃっ太の世界と合わせていた)
から、テンプレートを使ったデザイン的なページに変更しました。

どうかしら?

作者の*cuteblog*さまに大感謝!!



ひとりごと | 【2007-07-26(Thu) 10:45:31】 | Trackback:(0) | Comments:(2) | [編集]

Che cosa prende?

イタリア語で「(料理は)何にしますか?」の意味。

NHKのイタリア語講座では、なかなか注文を決められない優柔不断な男にイライラする、というギャグを交えていました。

そう、あれはイライラする!

食べることくらいで考えるな!
と言いたい!



ひとりごと | 【2007-06-13(Wed) 11:01:27】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

web2.0になれません!

web2.0の特徴は、ネットワークの向こう側にある世界、だ。
どうもオイラはそれになれることができないでいる。
ブログにしろSNSにしろ、あるいはグーグルが提供するweb上で使えるワープロやスプレッドシートにしろ、データは自分のパソコンではなく、ネットワークの向こう側にあるサーバにあるのだ。
そこにどうもなじめない。

ワープロ専用機という手元にデータのある機械を使い、パソコンがスタンドアロンであることが普通の時代に生きてきたせいだろうか?
パソコン通信時代にもサーバにデータがある、という状況はあったが、アクセスするごとに自分のところにログを残していた。
ネットワークに流すデータもオフラインで作っておいて、ネットワークに接続してアップロードするものだった。

だから、自分の書いた文章は手元に残しておきたい、という欲求が強い。ブログに書いた文面をハードディスクにそっくり残しておきたい。できることなら、いただいたコメントも保存しておきたい。

どこか手の届かない場所にあるサーバにまかせておく、という状況がどうにも落ち着かない。
冷静に考えれば、「手の届かないサーバ」が壊れてなにもかのなくなる可能性よりも、自分のパソコンが壊れたりデータを保管した媒体をなくす確率の方がはるかに高いとは思うのだけど。

どうもネットワークに接続できなくなったときに、自分の書いたものにすら触れられないという状況に不安を感じているらしい、と自己分析してみた。



ひとりごと | 【2007-06-07(Thu) 13:28:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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